奥祖谷二重かずら橋キャンプ場①坪尻駅
◆日時
017年9月14日~15日
◆立ち寄り地
坪尻駅(土讃線)
祖谷渓の小便小僧像
奥祖谷二重かずら橋
祖谷かずら橋
フォレストアドベンチャー・祖谷
和の宿ホテル祖谷温泉
◆奥祖谷二重かずら橋キャンプ場評価 (勿論個人的主観なので気にしないでください)
いいところ
①何より景観が素晴らしい
②キャンプ場も含め全体的に隅々まで掃除されていて綺麗
③静か
悪いところ
①道中の道が狭い上、山道なのでカーブが多い
②店がない
③キャッシュコーナーがない
④駐車場からキャンプ場までの歩きがキツイ
⑤炊事場の水が綺麗でない
**①~④までは承知の上行っているので実際困ったのは⑤だけです。
⑤については多分水道の中の錆か何かがでたのか、貯めた水の色が若干赤い事と、中に不純物があるのが目視で確認できました。
利用する方は、水をかなりの量放水するなどして対応してみてください。
また行きたい度
◎
2年か3年ぶりぐらいのキャンプ。
昨年の部署異動で、休みの予定の立たないところに配属となったので、恐らく今後はソロキャンプとなるであろう、今回はそのソロキャンプのデビューとなりました。
このキャンプ場は事前に調べて駐車場から歩きということを知っていましたし、今後のソロキャンプに備え大急ぎでソロ用の道具を一式揃えました。
また気が向いたら追々道具の方にアップしたいと思います。
今回は私一人なので気が向いたときに出発すれば良かったので、のんびりと家を10時30分頃に出ました。
1つ目の立ち寄り所である土讃線坪尻駅を目指します。
私は鉄道オタクではありませんが、道中ではありますし秘境駅として有名なので一応押さえてみました。
国道32号線を走っていると坪尻駅の標識が出てきます。坪尻駅は車ではいけないので、その標識のあたりのガードレールの切れ目から谷に向かって600メートルほど歩いて行きます。
*因みに車はガードレールの入り口から20メートルぐらいかな?潰れた喫茶店かレストランらしき建物跡の駐車場が使えました。

駅までの道のりは、想像で、草むらをかきわけたりするのかな何て思ったりもしましたが、舗装されていることはないですが、割りと綺麗で、たまに大きめの石に足をとられたり、蜘蛛の巣があったりする程度でした。
むしろ、事前に調べた画像にマムシ注意という看板があったのでそのことばかり気にしていました。
沢の音が聞こえてきて間もなく歩くと左手に、その昔駅前の雑貨店として繁栄していたのであろう廃墟が現れます。
そこを過ぎると薄暗い林の出口とともに右手に駅が見えました。

線路を渡り正面入り口へ


待合室


駅舎が割と綺麗だったので、想像していたより駅自体は悲哀は感じませんでした。
待合室にあった訪問帳をパラパラと見ましたが、好きな方が多いんだなぁと思いました。
何か小学生の作文みたいになりましたが(笑)
017年9月14日~15日
◆立ち寄り地
坪尻駅(土讃線)
祖谷渓の小便小僧像
奥祖谷二重かずら橋
祖谷かずら橋
フォレストアドベンチャー・祖谷
和の宿ホテル祖谷温泉
◆奥祖谷二重かずら橋キャンプ場評価 (勿論個人的主観なので気にしないでください)
いいところ
①何より景観が素晴らしい
②キャンプ場も含め全体的に隅々まで掃除されていて綺麗
③静か
悪いところ
①道中の道が狭い上、山道なのでカーブが多い
②店がない
③キャッシュコーナーがない
④駐車場からキャンプ場までの歩きがキツイ
⑤炊事場の水が綺麗でない
**①~④までは承知の上行っているので実際困ったのは⑤だけです。
⑤については多分水道の中の錆か何かがでたのか、貯めた水の色が若干赤い事と、中に不純物があるのが目視で確認できました。
利用する方は、水をかなりの量放水するなどして対応してみてください。
また行きたい度
◎
2年か3年ぶりぐらいのキャンプ。
昨年の部署異動で、休みの予定の立たないところに配属となったので、恐らく今後はソロキャンプとなるであろう、今回はそのソロキャンプのデビューとなりました。
このキャンプ場は事前に調べて駐車場から歩きということを知っていましたし、今後のソロキャンプに備え大急ぎでソロ用の道具を一式揃えました。
また気が向いたら追々道具の方にアップしたいと思います。
今回は私一人なので気が向いたときに出発すれば良かったので、のんびりと家を10時30分頃に出ました。
1つ目の立ち寄り所である土讃線坪尻駅を目指します。
私は鉄道オタクではありませんが、道中ではありますし秘境駅として有名なので一応押さえてみました。
国道32号線を走っていると坪尻駅の標識が出てきます。坪尻駅は車ではいけないので、その標識のあたりのガードレールの切れ目から谷に向かって600メートルほど歩いて行きます。
*因みに車はガードレールの入り口から20メートルぐらいかな?潰れた喫茶店かレストランらしき建物跡の駐車場が使えました。
駅までの道のりは、想像で、草むらをかきわけたりするのかな何て思ったりもしましたが、舗装されていることはないですが、割りと綺麗で、たまに大きめの石に足をとられたり、蜘蛛の巣があったりする程度でした。
むしろ、事前に調べた画像にマムシ注意という看板があったのでそのことばかり気にしていました。
沢の音が聞こえてきて間もなく歩くと左手に、その昔駅前の雑貨店として繁栄していたのであろう廃墟が現れます。
そこを過ぎると薄暗い林の出口とともに右手に駅が見えました。

線路を渡り正面入り口へ


待合室



駅舎が割と綺麗だったので、想像していたより駅自体は悲哀は感じませんでした。
待合室にあった訪問帳をパラパラと見ましたが、好きな方が多いんだなぁと思いました。
何か小学生の作文みたいになりましたが(笑)